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  • 2011.12.15 Thursday
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リビングひろしま

 現在配布中の「リビングひろしま」11月13日号にて、「ありがとう旧市民球場」特集が組まれています。

旧市民球場に関しての思い出話や意見など、読者の皆さんの言葉が綴られておりますので、是非ともお手にとって読んでみてください。


地元紙すらとりあげない、広島の普通の人々の旧市民球場への思い。

その思いが行き場を失う中、今回、リビングひろしまさんがこのような企画をされたことが、とても嬉しいです。


web版はこちらからどうぞ

http://www.lico.co.jp/hiroshima/




週刊文春

週刊文春11月11日号巻末グラビア「もうない!」において、旧市民球場に関して広島市の都市開発部担当課が答えたとされるこのような記事が掲載されました。


↓クリックで拡大します。



(旧)広島市民球場フォーラムでは事実誤認甚だしいこの記事に関して、11月9日の問い合わせのメールをまずは広島市の該当担当課宛に送りましたが、本日になっても返信はありません。

週刊文春へは現在、作成中です。


担当の言い分がどうあれ、記事自体は市民や国民に「解体は仕方がない」と思わせるような論調のものとなっています。

事実を覆い隠しながら、広島市の都合の良いように世論をミスリードしようとしているのではないでしょうか。

広島市には再度問い合わせ、行政にあるまじき誠意のない行為に対し、公開質問状・抗議を検討しています。



せっかくなので記事につっこんでおきます。


実は10年以上前から老朽化が問題視されていました。

[目視だけで老朽化や耐震の診断をしていないのになぜ老朽化だと?まさか透視?]

他チームから「シャワーやロッカーが汚いぞ」とか言われて(笑)。

[老朽化、設備と建造物をすり替えてませんか?]

それに加えて04年のプロ野球再編騒動があって、カープが消えるかもしれないという危機感も生まれた。

新球場への移行が急務になったんです。

[再編騒動と新球場移転とどう関係があるのか具体的に教えてください]

旧球場がカープの本拠地だったのは昨年の3月まで。

すぐに取り壊す予定だったんですが、予算の問題もあって、ようやく今年8月末に閉鎖となりました。

[予算の問題だけじゃなくて、計画が迷走していたのと、市民が計画に反対して議会に働きかけて抵抗されていたのと、いろいろあるでしょう]

先月、球場の備品を競売にかけた時は想像以上の高値で売れてびっくりしましたよ。

[市民に思い入れ多い球場備品の値段が安いとでも?]

でも、閉鎖を残念がる人はあまりいません。

[閉鎖を残念がらない人って具体的にどういう人ですか?]

[思い入れがあるからこそ高値にも関わらず、残念がる人はあまりいないと発言できる根拠は?]

[今までカープファンの移転反対、AFH、トータル相当数の署名が提出されても無視してきて、残念がる人はあまりいないって、そりゃないでしょ]

[ところで守る会の模擬住民投票では解体反対が圧倒的多数ですけれど、どうしてでしょうね?]

[解体の是非は別として、閉鎖を残念がる市民の様子はラストゲーム、閉鎖当日、ラストイベントを取材した様々なメディアで報道されていましたが…]

ファンも快適になった新スタジアムには満足しているみたいです。

[マツダスタジアムの快適さと、旧市民球場問題ってそもそも無関係ですよね?]



広島市の中の人が好き放題をおっしゃるので、フォーラムの中の人もカチンときて。

今まであまり語ってこなかった「今まで出会った解体に賛成な人々」というテーマでtwitterで呟きました。

下記にまとめていただきましたので(ありがとうございます!)、お知らせしておきます。

http://togetter.com/li/67732



旧市民球場関連新聞記事 2

最近の旧市民球場関連の記事を掲載します。

(毎日新聞しかないのは、私が毎日新聞を購読しているからです)

比べてみて、地元の大事なことにもかかわらず、地元紙は球場のことについては突っ込んで書くことはありません。

前回は朝日新聞の記事を掲載しましたが(http://9shimin.jugem.jp/?eid=41)、全国紙と地元紙の質の違いを感じます。


↓クリックで拡大します。







見守りくん

少し報告が遅れてしまいましたが…。

有志の方が喫茶店マリーナさんの協力のもと、旧市民球場前に定点カメラを設置され、Ustreamにて24時間生配信しておられます。

肖像権やプライバシーに配慮されているそうですが、ここを通る時は背筋が伸びてしまうかもしれません(笑)。


「見守り君」といいます。

よろしくお願いします。

http://www.ustream.tv/channel/shimin9


Twitter

http://twitter.com/#!/mimamorikun


改めて映像を見て思うのですが、この景色はやはり広島の「陽」の顔だと思います。

復興と、活気と、希望に満ちた時代の空気感が今でも伝わってくるようです。

外観のデザインもいいですよね。

レトロで、モダンで、昭和です。

それを古くさいと言う人もいるでしょうが、私は好きですね。

時々、市電が通り過ぎる。

素敵な景色だと思います。


先日、東京に行ってきました。

20代の頃は東京といえば、斬新で大都会という印象でしたし、そんな目で見ていました。

30代になって改めて東京の地に立ってみると、以前は目に付かなかった景色が目に入ります。

それは味のある古い建物です。

空襲を生き延びたもの、戦後建設されたもの、今でも使われています。

明治時代に建設され今でも現役という高架も見かけました。


都市の記憶が刻まれた古い建物には独特の雰囲気とその時代を象徴する造形美があります。

それが新しい建物と渾然一体になって生まれる重厚さが、東京の魅力だと思いました。



そう、明治時代に建設された現役高架ですよ?

高速バスでの移動だったので到着後に銭湯に行ったんですが、なんとその銭湯、1950年当時の建物で今でも営業されているんですよ?

そういえば、甲子園だって80代、改修を重ね現役です。

広島にだって古くて現役の建物はありますよね。

例えば被爆建物の宇品旧中国変電南部変電所が改装されてイタリアンレストランとして営業しています。

まあ、何が言いたいかっていうと、たかだか50代の建造物を見た目の古さだけで判断して調べもしないで「今すぐ壊さなきゃ!」なんて大騒ぎするなんて、大袈裟な話だなあと思うわけです。

古いから壊さなきゃ、じゃなくて、使えるけど壊したい、の間違いなんじゃないかな…。



「あなた」の力が必要です。


昨日、本通りで行われた「旧広島市民球場の歴史と未来を守る会」の模擬住民投票を手伝ってきました。

解体賛成と反対と出足は拮抗していたので、野球とは関係の無い中立の場所でもあることですし

このまま拮抗するかなと思っていたのですが、反対派がぐんぐんと差をつけ、最終的に解体反対が332票、

解体賛成が64票でした(写真は途中経過です。また守る会ブログには325票と出ていますが

シールではなく投票用紙自体は332票だったそうです)。

今回の模擬住民投票は守る会の主張や解説をせずに、

「あなたの気持ちを投票してください。賛成でも反対でも構いません」とお願いしていました(「広島市は二度も却下したが住民投票をさせて欲しい」という主張はありましたが)。

「老朽化しているのでは?」や「保存だけを訴えているのか?」というようなよくある質問に答える用紙は準備して貼っていましたが、

皆さん急がれているので見る方もおられず(涙)、一人一人に説明する時間もなく(泣)、チラシを刷る金もなく(号泣)、

結果には投票された方の素直な気持ちが表れていると思います。


ですが、広島市案や解体に賛成の方々の中には、因縁をつけて来る人や人を不愉快にさせるようなことをおっしゃる方もおられました。広島市の言い分を信じてしつこく食い下がる方もおられました。冷静に話してくれれば対話も出来るのに、

そんな方々の多くは最初から喧嘩腰で取り付く島もありません。中には活動自体を辞めるように言ってくる人もいました。

対する守る会の皆さんの中心は主に60代以上。中にはおそらく70代や80代と思われる方もおられます。

一人一人に投票を呼びかけて投票用紙を記入してもらうのに手一杯。

言い返したり説得する余裕もありません。

そして厳しい言葉は私だけでなく、必死に活動されている年配の皆さんへも容赦なくかけられるのです。


一方でインターネットでの議論は活発です。

知識豊富な方もたくさんおられます。

そんな方々の存在は心強くはありますが、その方々の中に広島在住の方がおられるのなら、

積極的に現場に出て助けて欲しいと思いました。

インターネットで議論するだけではなく、現実に守る会の活動を助けて欲しい、

その知識でもって直接解体賛成派の方々の誤解を解いて欲しいのです。

現在、街頭に出て対外的に訴えかける活動をしておられるのは守る会の皆さんです。

やっている側の人数が少なく、厳しい言葉をかけてくる人を捕まえて冷静に話をするような時間はありません。

でも賛成派は敵ではないのです。

広島市の言い分を信じているだけであり、その誤解を解けば納得してくださるはずなのです。

心強い味方に替えることが出来るのです。

フォーラム運営に関わるメンバーの平均年齢は30〜40代と若いですが、その分仕事もあり、勿論フォーラムでの作業もあり、

また県外メンバーもおり、いつでも守る会を手伝うということは出来ません。

それでも可能な限り手伝っていますが、もっと多くの若い方が助けてくだされば、

せめて説明要員がいてくださればと思うことは度々です。


街頭に出て活動する度に、フォーラムや守る会の主張だけでなく、インターネットで議論していることの

ほとんどが市民には伝わっていないと感じます。

これらの情報が市民に伝わっているから反対が圧倒的多数になるのではなく、それぞれの感覚や球場への思いが

その発露からその結果になるのだと思います。

賛成派の人たちは市長や広島市の言い分通りのことをおっしゃって投票して行かれます。

3年前にALL FOR HIROSHIMAから始まり、フォーラムに派生し守る会へと枝葉が分かれた旧市民球場に関わる運動が、

決して広がっていないわけではありません。

少ない人数での地道な活動ですが、当事者として手応えを感じていないわけではないのです。

ただ結局は100万人を越える市民に対しては行政(と地元で最も購読者数が多い中国新聞)が発信する情報のほうが

圧倒的に伝わりやすく、それに対して賛同するか反発するかの違いで、

反発される方のほうが多いということではないでしょうか。

もちろん、いろいろ調べておられる方もおられましたし、twitterやブログの呼びかけで今回の模擬住民投票を知り

投票をしに来てくださった方ももちろんおられましたが、基本的にはインターネットでの旧市民球場に関わる情報は、

興味を持って積極的に知ろうとしている人しか知り得ません。

意見が異なっても、インターネット上で質問したり議論される人たちはおられますが、

今回出会った賛成派の人たちに関しては年齢層も高くインターネットを使ってまで

知ろうとはしておられない印象でした。

とはいえ市民感情としての広島市案反対や解体反対は圧倒的多数です。

今回、賛成派の人たちだけでなく、反対の人たちにも広島市が伝えない情報を伝える必要があるとも痛感しました。


フォーラムは市民案を主に担当していますが、裁判や街頭活動などを担当される守る会の皆さんの負担は大きいです。

フォーラムだけのフォローや手伝いでは足りません。

今回もボランティアスタッフ募集も呼びかけましたが、かけつけてくださったのは4名(一人はわざわざ関西からです!)。

それでも手一杯でした。資金力がなく人海戦術が頼みの市民運動にあって多い人数ではありません。

今後また、守る会の活動告知があった際は、どうか助けてください。

守る会に入るというわけではなく、緩やかな関わりで構いません。

とにかく、現場に集合して力を貸してくれる人が必要なのです。

時間は刻々と少なくなっています。

かといって可能性がゼロになったわけではありません。

可能性を広げるためにも、積極的な参加をどうかよろしくお願いいたします。


旧市民球場の歴史と未来を守る会

http://kyuushimin.exblog.jp/

shiminwomamoru@excite.co.jp




第二回模擬住民投票のお知らせ from守る会

 「旧市民球場の歴史と未来を守る会」さんからのお知らせです。

----------

「第二回模擬住民投票のお知らせ」


10月24日に旧広島市民球場前で実施した模擬住民投票結果は、球場解体賛成85、解体反対930ーと言う結果でした。

場所を変えて実施してみてはということで、明日6日13時〜本通りの洋服の青山の前にて、第2回目模擬住民投票を行います。

時間のある方はボランティアスタッフとして、まだ投票されていない方は投票人として是非ともご参加ください。結果は「守る会」等のHPで公表いたします。


「第二回模擬住民投票」

日時:11月6日13時〜

場所:本通り「洋服の青山」さん前

ustreamでもライブ中継予定です。


問い合わせ:

旧市民球場の歴史と未来を守る会(http://kyuushimin.exblog.jp/

shiminwomamoru@excite.co.jp

070-5672-3058(土屋)


----------以上


広島市は「守る会」の住民投票請求を二度も住民投票を却下しました。

莫大な税金を投入しての公園整備計画にも関わらず、それが広島市の判断によれば「市民にとって重要案件ではない」のだそうです。

市職員にいたっては週刊文春の取材に対し「閉鎖を残念がる人はあまりいません。」と発言しているそうです。

http://kyuushimin.exblog.jp/14348935/

(文春の巻末グラビアです。例の如く「老朽化云々」と書かれています。市になりかわって解説しますと、確かにロッカーなど替えのきく設備は老朽化しています。建造物自体の老朽化のことではありません。なぜなら広島市自体が「壊すつもりだから耐震診断はしません」と言っており、実際にも耐震診断は行われていないため、この担当者には建造物自体の構造自体の老朽化や耐震状況まではわからないはずだからです。根拠がないにもかかわらず「1950年代後半建設の建造物だから」というイメージだけで話されているにすぎません)

過去、計画を見直しを要望する多くの署名が提出されています。

サヨナラ市民球場イベント時に行われた守る会の第一回模擬住民投票の解体反対が圧倒的多数でした。

これらの状況から見ても市民が広島市の球場解体前提の計画に賛成していると言えるでしょうか?

残念がる人があまりいないと言えるでしょうか?


自分たちの思惑とは違う結果が出ることを恐れておられるのでしょう。

計画や解体に反対する団体や市民をいないことにしたいのでしょう。

しかしながら。

今まで合意を得る努力をしていなかった、アリバイ的なアイデア募集やアンケートで誤魔化そうとした、解体ありきで一方的に計画を進め市民の声を聞いてこなかった、広島市自身の誠意の無さがそもそもの原因ではないでしょうか。


広島市は今まで「もう無駄だから」という雰囲気を作り出そうとしてきました。

実際は無駄なことではなく、いくらでも計画を見直せるタイミングはあったはずにも関わらず。

その雰囲気に市民は流されてくれるだろうから多少強引にでも計画を進めればいずれ黙って従うと、彼らは思っておられるのかもしれません。




旧市民球場問題の今まで

旧市民球場問題の今までの経緯をまとめた年表を作りました。

どなたか個人の希望に添った計画進行と証拠付けで進んできたような印象は拭えません。
見た目は古くとも頑丈に出来ており今日明日にでも崩落するような建築物でもなく、約11億円の球場基金で維持費は捻出できたのですから、回覧板でも説明会でも、市民に分かりやすい形で「存続か廃止か(解体の是非)」を問うことから始めて市民の声を聞く時間は十分にあったはずなのですが、…最初から市民の声を聞くつもりはなかったんでしょうね。

説明会といえば、ヒロシマ五輪の説明会が行われていましたが、そこで配布されていたアンケートには「理解が深まったかどうか」という項目はあっても、「開催に賛成か反対か」という項目はなかったそうです。やると決めたからやるんであって、市民の声を聞くつもりはなく、ただ自分のやりたいことを理解してくれと、そういうことなんだろうなと思います。

結局のところ、球場にしても五輪にしても、広島市民は蚊帳の外なんですよね。


が、それを嘆いていては何も変わりません。
引き続きの積極的な意見発信をお願いします。
市民は何も言わないと思われているから、やりたい放題する人が現れてしまうわけで。
市政に対して「物言う市民」になることが、市政を変える一歩だと思います。


トークイベント小冊子刊行のお知らせ

2010919日に広島ミニコミセンター様・広島市民球場跡地利用市民研究会様の主催で行われたトークイベント「市民球場はこのように建設されたのだ 〜市民球場の過去と明日を語る〜」の内容をまとめた小冊子が刊行されました。

興味深い話ばかりで、旧市民球場建設時の資料としても貴重なものとなっております。


小冊子ご希望の方はまずは広島ミニコミセンター様までお問い合わせください。

受け渡し方法など個別に対応されるそうです。


※小冊子郵送の場合は、郵送料として140円かかるそうです。

※また基本的には無料でお分けしますがいくらかお気持ちでカンパをしていただけますと幸いです、とのことでした。


お問い合わせ先:

広島ミニコミセンター(池田)

住所/730-0802 広島市中区本川町二丁目1-29-301

メール/m-ike@y7.dion.ne.jp

TEL・FAX/082-291-7615




10月24日イベントのお知らせ from守る会

 「旧広島市民球場の歴史と未来を守る会」さんが、10月23日と24日に旧市民球場関係のイベントを主催されますのでご案内いたします。


■10月23日(土)

「(旧)広島市民球場を語り呑もう会」

日 時:10月23日(土)19時〜

場 所:ばつぐん 広島市中区十日市町2-10-18(十日市電停から北に徒歩2分)

         TEL 082-296-4060 

会費:3000円 (市外から参加の方は仮眠可)


■10月24日(日)

「感動をふたたびフェスティバル」

日 時:10月24日(日) 10時〜16時

場 所:旧広島市民球場前

主 催:旧広島市民球場の歴史と未来を守る会


同日24日は旧市民球場にて広島市主催の「さよならイベント」がありますが、「守る会」さんが開催されるのは「感動をふたたびフェスティバル」。

いろいろ楽しいことを企画されているそうなので、是非とも、お越し下さい。

また、お手伝いいただけるボランティアスタッフも募集されています。

こちらもよろしくお願いいたします。


お問い合わせは  070-5672-3058(土屋)

内容詳細は「守る会ブログ」http://kyuushimin.exblog.jp/14211295/


↑Click Here

上記チラシです。クリックすると大きく表示されます。



フライヤーができました。

 旧)広島市民球場フォーラムの名刺サイズのフライヤーが出来ています。

ロゴ部分は参加団体のメンバーがデザインしたもの。

「旧」を外したい!という願いが込められているそうです。

その願いごとロゴを取り込んでデザインしたフライヤーです。


現在、メンバーがカフェや雑貨屋さんなどを回って、置いてもらっているので、もしかして目にされて、このブログを見ていただいている方もおられるのでは。

(ありがとうございます)


風前の灯火、のように思える旧市民球場ですが、どうにか油を注いでは火を灯し続けている最中。

新たな油を探しながら、より多くの方にこの問題を知ってほしい、諦めないでほしいという思いで作りました。


小さいサイズなので、レジ回りでもかさばりません!

お店をされている方は是非ともこのフライヤーを置いて、さりげなくアピールしてみませんか?

また、馴染みのお店などにお願いしてあげるよって言う方も同時募集です。

よろしくお願いいたします。





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